
静岡県 磐田市、掛川市、袋井市、森町で在来工法浴室をリフォームするなら、ネクサス・アールハウジングへ! 前回はバスルームのタイルを剥がし、傷んでいた箇所の補修を行いました。 今回はその構造に防水処理を行い、新しい浴室を造っていきます。 T様邸の浴室構造躯体はコンクリートではなく木材だったため、防水はとっても大事です!










在来工法のお風呂はどうしても水漏れが起こりやすいです。 構造躯体が木材だった場合、腐敗してしまうとご紹介しました。 従来の在来工法は、躯体が木造の場合は防水を施さないことが多かったですが、 躯体を傷めないためにも、防水処理を行うことは必須。 下地によってどんな防水工事が適しているかは異なりますが、 ウレタン塗膜は日本で主流の防水工事で、液状の材料のため継ぎ目がなく塗膜を張ることが出来ます。 建築時にどのように建てたのか、現状によって必要なリフォームは異なります。 お困りのことがあれば、ネクサス・アールハウジングにご相談ください!