
神奈川県 秦野市、伊勢原市、中井町、大井町で新築戸建てをお考えなら、ネクサス・アールホームへ! K様邸、新築戸建て第4話。これまで、基礎、土台と続き、前回は骨組みと屋根を施工しました。 今回からは、いよいよ皆さま見覚えのある形らしくなっていきます。 外装材や、内装の下地の取り付けなど、気になる住まいの内側をご覧ください!













住まいが建つ流れを見ていると分かりますが、 1話~3話でご紹介した通り、基礎や土台、骨組みが正確に造られて、 初めて内装材や金具など、狂いなく取り付けることが出来ます。 今回行ったのは外壁下地や躯体用金具、断熱材など、言わば”暮らしの基礎造り”。 地震に強い、過ごしやすい室内温度、不具合が起きにくい構造など、 安心して、快適に暮らすことが出来る工夫を行っています。 例えば、外壁の下地に使用していた耐力用面材は、 地震があった際に伝わるエネルギーを四方に逃がすという役割も。 皆さまの住まいのため、各部分に選び抜いた部材を使用しています。 次回は、いよいよ仕上げに取り掛かります!お楽しみに。