
埼玉県 本庄市,美里町,神川町,上里町で在来工法浴室のリフォームをお考えなら、ネクサス・アールハウジングへ! 「水漏れ工法」とも呼ばれる、在来工法で造るお風呂。 昔ながらのタイル張り浴室のリフォームをお考えの方は、I様邸の事例をご覧ください!

味がありますが、その反面タイルがひび割れて水漏れしやすかったり、冬場はとても寒かったり…。





解体後の床は土になっていますが、このままシステムバスを造ってしまうと重みで沈んでしまうため、モルタルで床をつくっていきます。


ご覧いただいている通り、システムバスは小さな箱を組み立てるようにして出来上がっているため、シームレスな床や壁をつくることができ、水漏れが起こりにくいのです。


冒頭でもご紹介した通り、在来工法浴室はときに「水漏れ工法」と呼ばれます。 昔は今ほど防水処理がキチンとしていなかったこともあって、リフォームのために解体すると高確率で浴室周辺で水漏れが起こっており、野地板や柱が腐ってしまっていたり、シロアリの被害に遭っていたりします。 昔から使ってきたお風呂ですので、愛着がある方ももちろんいらっしゃるかとは思いますが、家を支える柱が腐ったり、ほかの場所までシロアリにやられてしまっては、家の寿命にかかわります。 在来工法の浴室に15年以上入っている、という方は、まずは一度プロに見てもらうことをおすすめします。 ネクサス・アールハウジングでもご相談承っております。まずはお気軽にご連絡ください。