
神奈川県 横須賀市、逗子市、三浦市、葉山町のステムバスリフォームなら、ネクサス・アールハウジングへ! 昔のお風呂をイメージすると、思い浮かぶタイル張りの浴室。 その名を在来工法浴室と言い、デザイン性の高さでは現在でも引けを取りません。 ですが、オシャレさゆえに、扱いが難しことも事実。 今回は、機能的で人気のあるシステムバスへのリフォームです。










ご覧いただいた通り、家の基礎部分にモルタル、タイルなどを使ってお風呂場を造る在来工法。 タイルや目地がひび割れを起こすと、浸水した水が土台を腐らせてしまうことが多くありました。 在来浴室は高確率でひび割れを起こすと言われており、点検を兼ね、数十年に1度リフォームを行わなければなりませんでした。 構造の傷みは住まいの寿命に直結しますので、点検は欠かせません。 ですが、その後普及したシステムバスでは、そんな欠点をカバー出来るようになりました。 長い間水漏れの心配なく使用できるため、現在主流な工法になっています。 後編では、システムバスの設置と、まだまだあるメリットをお伝えします!