
茨城県 かすみがうら市、石岡市、土浦市で新築戸建てをお考えなら、ネクサス・アールホームへ! なかなか見ることが出来ない家の施工風景、2回目の今回は『土台作り』の工程をご紹介します。 理想の家を造るには、『土台』が揺らいでしまっては話になりません。 お客様が安心して暮らせるためのネクサス・アールホームの土台作りをご覧ください。
















ようやく土台が出来上がりました。 施工しては確認し、また施工し確認……。 その過程を繰り返し、長く住める家の基礎を造っていきます。 また、ネクサス・アールホームの家づくりは木の材質にもこだわりが! 木の種類が家の強度や耐久性が変わってくることはご存知でしょうか? ネクサス・アールホームは土台・柱に国産の桧を使用しています。 桧は耐久性・保存性が世界最高レベルと言われる木材。 さらに桧は1人前の木になるために50年から60年ほどかかるため、年輪数が多く中身が詰まった強度のある木材なのです。 次回は上棟の様子からご紹介します。 桧とは違う木材なども合わせて紹介しますのでお楽しみに♪